ヒアリングマラソン:アルク
ヒアリングマラソン アルク
●ヒアリングマラソン(旧1000時間ヒアリングマラソン)とは
アルクのヒアリングマラソン
「ヒアリングマラソン」とは英語の出版物で有名な(株)アルクの教材で、1日の細切れの時間約3時間を有効に使って、1年間で1000時間のヒアリング時間を目指し、英語のヒアリング力アップをはかるのが目的です。
●教材の特長
言語を習得しようと思えば、たくさんの量を聴くという事が必要です。
しかし、ただ聞き流すだけでは英語力がつきません。
大量に英語を聞いて全体のおおまかな把握を目指す「多聴」と、内容の正確な理解を目指す「精聴」の両方がヒアリング力アップには重要で、この2つをバランスよく組み合わせてた教材がこの1000時間ヒアリングマラソンです。
●「ヒアリングマラソン」の目的
ナチュラルスピードの英語ニュースやインタビュー、映画などを理解できるようになることを目指ています。ビジネスや留学、海外生活などで実際に流れる「生の英語」を聞き取る力をつけます。
●「ヒアリングマラソン」教材の内容
教材の内容は以下のようになっています。各教材が毎月1回送られてきます。
マンスリーテキスト12冊(毎月1冊)
マンスリーCD(約70分)12枚(毎月1枚)
『ENGLISH JOURNAL』12冊(毎月1冊)
『ENGLISH JOURNAL(CD)』(約60分)12枚(毎月1枚)
ヒアリングテスト12回(毎月1回)